(A/E/C SYSTEM JAPAN 20003 プロフェッショナルセミナー「PB-3」より転載)

『建築設備業界に於けるCALS/ECの動向』

2003年10月23日

CALSの中心業務である「電子入札の状況」「電子納品の実態」「CI-NETの進捗状況」「現場ネットワーク連携の変化」など、設備業界から見た、本音の現状と、今後の問題点を提起。企画・設計・施工・保全FMに至るデータの連携・継続の必要性などCADデータ交換の問題点も論議。


●コーディネーター 山中 隆 大成温調株式会社 企画本部 IT推進室長


設備システム研究会での活動及び業界のCALS/ECの実状[PDF/725KB]
加辺公彦 設備システム研究会 会長/日比谷総合設備株式会社 設計・技術本部 第3設計積算部長

CI-NET/電子入札の課題[PDF/1358KB]
堀 正裕 CI-NET実用化推進委員会 設備見積WG主査/新菱冷熱工業株式会社 管理部 情報担当課長

CAD電子納品・CADデータ交換の課題[PDF/133KB]
三木秀樹 設計製造情報化評議会(C-CADEC)空衛設備EC推進委員会 副委員長/IAI日本支部設備・FM分科会リーダー/須賀工業株式会社 本社技術研究所 主管

電子納品の状況/現場ネットワークの情報共有の変化[PDF/1360KB]
内海 仁 設備システム研究会 幹事/川本工業株式会社 総合企画部 IT担当部長

パネルディスカッション[HTML/570KB]